囁き
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寂しさと、それと同居するように孤独感。そして、それをどこかで喜び、悲しんでいる僕がいる。
昔なら、一人を気にしながらも、それを出さずに、あまり気にもかけずにいけたんだけどね。・・・なんて、ここには沢山書いたか、そんな事。今は無理かもねってのも、同じく。一人を考えられなくなってきているのは、やはり怖い事だとおもう。ずっと続くなんて甘い考えを持てる程、真っ直ぐじゃないんだから、僕は。甘くなったのか、弱くなったのか、柔らかくなったのかそれはわからない。多分、どれもだろう。最後はともかくとして・・・他のは歓迎出来ないね。すこし、思考も変えられるようにならないとね。
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