| 2007年08月04日(土) |
'07 練習日(20) |
2日間の県大会の仕切りを終えて、もう吹奏楽の音なんて聞きたくなーい、 と思いつつも、帰宅すれば花火大会の渋滞だから帰宅するわけにもいかない。 しかし、今年はいろいろと要領よく仕事を進めてきたし、 有能な人が進行係に入ってくれていたので、去年ほど疲れていない。 しかも、片づけも要領良かったし、理事長たちが気を遣ってくれたので、 去年よりうんと早く出ることができ、練習に間に合ってしまった。
いろいろ話したいことがあるような感じなのだが、 喋るのも億劫だし、吹奏楽の音を聞くのも億劫なまま、とにかく始めた。 「トリステーザ」「アメグラ」「ジャパグラ」「カッパドキア」 そして「マゼラン」という最近お定まりのコースである。 来週か再来週あたりから、NHK大河ドラマの2曲を再開したいと思うが。。
「カッパドキア」の疲労度はかなり激しいようだ。 「マゼラン」と順序を入れ替えるべきだろうか。。。 それは、曲調からいって得策ではないように思われる。 「カッパドキア」の後で間を置かなければならないのかもしれないが、 何らか考えなくては。。。
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