| 2002年08月15日(木) |
紙がいっぱい無駄になった・・・ |
卒論のためにインタビューをするのだけれど、 その依頼文を書いた。 内容は先生にチェックを入れてもらったのだけれど。
プリンターの不調と、まあ目上の人(なんたって学長だ)へのお手紙ということで 手書きにしたんだけれど。。。 間違える。 目の前のパソコンの画面にちゃんとお手本があるのだけれど、でも、ふいっと 書き間違えてしまうこともある。 行間を取るか取らないかで書き直したやつもあるけれど。 ちょっとくらいならごまかしてしまえ〜と思わなくもないけれど、 それは失礼かも・・・と思ってやめた。 同じ理由で修正ペン&テープを使うのもやめた。 だから、6枚の手紙(二人分)書くのに5枚の失敗した紙がでた。 環境破壊かしら。 ってか金の無駄。 メモ用紙にしてあげるからねっ。なんていってるとどんどん溜まる一方で せっかく片付けた部屋がまた汚くなってしまう。 でも、捨てるのももったいない・・・ ちょっと悩みどころ。 高校時代はそれこそ計算用紙に使っていたから、 むしろ足らない勢いだったんだけどなぁ・・・ 天皇席のときは困らなかったけどさ(担任がいらないプリントや余ったやつを どんどんくれたから) あまりに間違えるし、ちょっと大変なので、 他の先生はワードで印刷してしまおうかと思っている。 手書きにした二人と他の先生方は内容がちょこっと違うのさ。 まあそんなことはどうでもいいや。
明日は久しぶりに大学に行く。 その後S・S嬢と栄で待ち合わせしてデート。 どこに行こうかな。
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