潜りの講義の集中でございます。 冬休みに集中なんかいやだ!春休みにあってもいやだ!と がんばって7限の講義をとっていたのに、 うちのゼミ生は全員集中をとること〜とのお達しです。 4月に聞いてたのを忘れてたわたしが悪いんだけどね。 集中の先生が、うっとこのゼミの先生の先生なのです。 民族関係についてとうとうと語っていただきました。 とてもおもしろい先生です。 話術が巧みで。 講義の内容も興味深いのですが・・・ 耐久レースはからだがついていきません(泣)
夜先生の先生と先生とゼミ生でご飯を食べました。 その時に先輩からうちの学年は 「女の子が多いのに華がない」といわれてしまいました。 集中は今日から3日間1−5限の予定だったのですが、 最終日は2限で終わりということになったのですね。 そしたら、低くて野太い声で 「おお〜」 という喜びの声が。 ええ、喜んでいるんですよ、これでも。 先輩たちの学年みたいに手をたたいたり、きゃーっていったり、 やったーっていったりしないですけど。 高い声でいかにも「おんなのこですはあと」みたいな反応してないですけど。 これでも喜んでるんですよ〜〜〜
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