友達に昨日書いたそのまま言おうと思った何だか分かってほしかっただけど途中で言うの忘れてしまった時々、目の前が真っ暗になる肉体の話は別として死ぬってことは突然テレビのスイッチをプチっと切るようなそんな感じじゃないのかなそしたらそしたら私はもう何も思わなくなる?命ってそういう風になってるの?また違う誰かになってものを思ったりするの?科学的根拠とかわかんない言葉は無視してまだまだスイッチは切りたくないと思う今日もまた詩じゃない