嘘の笑顔、空っぽの心で君の隣り抱きしめられたら気持ちが伝わってしまうんじゃないかと少しだけ離れて笑顔を作ってた気持ちを伝えるには切なすぎる青い空の下で君の気持ちが痛いほど悲しい自分の汚さと向かい合えなくて私はいつまでも君からのさよならを待っている