数え切れない悲しみの上で私たちは生きている山も海も空も大地も潰して優しさを忘れた私たちが一体どこへ辿り着けると言うのだろう神様の暖かさは知らないけれど隣りの人の温もりは伝わる数え切れない悲しみの上で出来る限り幸せに生きることが私たちにとって一番の自由だ