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2002年11月21日(木)  ひとり時間差。テレビ感想� 筍孱胸�業部


久し振りの日記でございます。
特に何かあったわけでもなく、忙しかったわけでもないのですが。

強いて理由を挙げるならば。
それは寒かったから(笑)
PCの前に座ってると、冷えるのよ。
マウスを操作する右手が酷く、しゃっこくなる。(←方言)
そして、足も。
先週の堂本兄弟で管野美穂さんが愛用している
1足3000円というくつ下、本気で欲しいと思ったっすよ・・・。

さて、テレビ感想など。
誰もついて来れないくらい遡っても、気にしな〜い。気にしな〜い。
日付が実際の日にちと違っていても、気にしな〜い。気にしな〜い。


●V6事業部

サーカス公演クライマックスぅぅ。
岡田のぶっつけ本番空中ブランコぉぉ。
危ういながらも大成功ぉぉ。

すごーいすごーい良く出来た物語を見ていたみたい。
これは、アレだね。
友情(この場合は師匠との絆)・努力・根性という
某漫画雑誌の3大原則だね。
しかし、驚くべき事はこれは物語ではなく、
ノンフィクションだって事だ。

それまでのプロセスが良く出来ていてね。
良く出来過ぎていた為にアリャ?と肩透かしを
食らったのも事実なんだけどね。

負傷した岡田はサーカス不参加、という
英断を下したサーカス側と岡田の涙に
先々週は感動しまくったっつーのに
それをいとも簡単に翻した展開にはいささか興ざめさね。

意地を見せただけの岡田には何の罪もありませんが。
見る側の心根がちょっとばかりひん曲がってるだけ。

しかし、期待された事に対してキッチリ結果を出す
ブイシックスの皆様はほんとうにスゲーと思いますわ。
プロだなぁ〜と思いますわ。

なんてね。
普通の感想抱きつつも、最も心奪われたのは
プルプル倒立するする剛と、
プルプル緊張する岡田という絵面だったのだ。
同じプルプルでも岡田と剛では性質が違っていた。
剛は肉体的なプルプルで岡田のは精神的なプルプル。
(分析してどうする・・・。)

岡田が小刻みに震えている様が、小動物のようで何とも言えず。
それはまるで、『どぉする〜?ア●フル〜?』のチワワのよう。

そして業が成功し、木暮サーカスの人々、メンバーの面々に
見せた笑顔の清々しい事といったら。

・・・どぉする〜?ア●フル〜?





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来週からはいのっちひとりの企画なのかな・・・。だとしたらちょっと寂しいナリ。

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