いつも独りのイヴの夜淋しい虚しいは多少はあれど卑屈になる理由にはなるまい世間並みに鳥からケーキを食し深夜は明石家サンタにひと笑いそんなイヴにはもう慣れたそんな中でもただ一つ自分に課した掟があるの何があってもイヴの日は一人エッチはしない事それが僕のイヴの掟