| 2008年06月28日(土) |
「ハックルベリーにさよならを」「水平線の歩き方」 |
観劇。
演劇集団キャラメルボックス。
60分×2本のハーフタイムシアターで、同じ日にまとめて2本見てきました。
ハックルベリーは、昔マンガ化されていて、それを読んで以来、 舞台で見たいなあと思っていたので・・・10年ごしくらいの夢が叶いました。
「ひとりになりたいんだ!」というケンジの叫びには 多分10年前のわたしのほうが共感できたと思うけれど見られてよかったな。 じつかわさんの少年にはキュンキュンします★ 大内さんは久しぶりにお見かけした気がする。 にっかちゃんの「僕」も見たい〜!
「水平線の歩き方」は、ストーリー紹介を読んで、 これ見たら自分絶対泣くだろうなあって思ったけど 案の定ぼろなきしました。笑 ももこさんもおっかーさんも大好きな役者さんなので、この二人が主役で嬉しい。 60分なだけあって、ストーリーはちょっと単純だったけれど いいもの見せてもらいました。 「あなたが地球にいた頃」とか見たくなってきた・・(ももこさんつながり)
アベチカコちゃんは、最終的に医者になったんだ! 波乱万丈の人生を歩んでいるなぁ。 才能豊かなお子だ(小学生の時点で大物の片鱗見えてたけど・笑)
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