おととのφ(..)メモメモ
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昨夜 久しぶりに 日記更新しようとしたら 英文字ずらずら・・・・あせる! 旦那パソコンからアクセスしても 同じこと。 TOPページに飛んで 新着日記を覗くと 数日前からダウンしてる模様で 「携帯から投稿してます!」
あちゃぁ・・一週間前の記憶が消えかけてるのに ここ自体が 消えてしまったら 困る! 新しくつくるか とりあえずメモ代わりに・・ 開設したら・・・・ 戻ってる。
ここの会社 岩手県・・・ホッと一安心。 で とりあえず メモ書きずらずら・・・ 後から 記憶の隙間埋める作戦。
10時49分入力。
今も 新着日記から アトランダムに覗いてみたら シンディ・ローパーの言葉を 上げている人がいた。
2008年のインタビューから 抜粋
人生って、エレベーターの扉が開いたり閉じたり、意味なくするものよね。 さらにセーターのほつれがひっかかったりして、何もかも崩れちゃったり。 人生ってなんだろう? 楽しいことも苦しいこともいろんなことが次々に起こり、極限に立たせられることばかり。 でもそれこそが美しさよ。 私には息子がいて、息子にこの人生とはどういうものかを伝えることを考えるわ。 私自身だって人生はどうって分からないけど。 でも 社会はあれこれ注文をつけるし、 イメージとして終わらない乗り物、 自分はこの乗り物に捕まって乗っていれば落っこちないぞ、大丈夫だと思えるようなものかも。 大丈夫だと思う気持ちが大切。 でもときどきよくないと思うのは、TVなどで可哀想な人を映し出し、 それを見て私たちは、ああ、これよりマシよね、なんて比較しちゃう。 比較させるようなことは良くないわ。 人生にはいろんなことが起こるけど、それで壊れちゃうわけじゃない。 逆に強くなれる。 たくましくなる。 新しいことを発見していける。 辛さ、きびしさがあるからこそ、前に進めるのよ。 人生の厳しさは悪いことじゃ決してなくて、勉強であり、それが美しさなの。 ビューティー・オブ・ライフ。 人生は激しく、辛く、ショックも多い。 でも最終的にそれが素晴らしさなの。
シンディ姐さぁ〜〜ん さすがやなぁ・・。
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