おととのφ(..)メモメモ
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楽しい夢を見た。 とても楽しい気分で すっきりお目覚め。 夢の内容は 鮮明によみがえるのに 時間がたつと どんどん薄れていくのが 口惜しい(笑)
出演者(笑)は 良ちゃん&くっさま・・・ あとは 声だけ劇九メンバー・・みたいな。 &エキストラ多数。 なぜか 私 付き人 世話人。 出番終わった良ちゃんに 食事をつくるのだが 台所が 離れたところにあり あっちうろうろこっちうろうろ。 鍋が無い! 調味料どれや! と 手順が悪くて 「おなかすいたすいた」と言う良ちゃんに 「待ってなさい!」と 付き人なのに 上から目線・・・・・ やっと出来上がった「オカズ」を 持って 行くと 塀沿いの狭い道に 大行列で 通れない。 なんの行列や と 見ると くっさまが 並んでいる。 「ここ 美味しいねんで」と 手招きする くっさま。 それを横目で通り過ぎようと 後ろを見ると 良ちゃん。 「だって おなか へってるんやもん」と いつもの ちょいすね口調。 「そんなんやから 太るねん 我慢しい!」と 体調管理にいそしむ付き人・・・・・・・あ・た・し・・・。
↑この内容 理解できる人は・・・数名(笑) ふふふ・・・・朝から・・・ええ夢見たわ。 あんな良ちゃんこんな良ちゃん・・・にまにま。
・・・・7時52分まだ記憶鮮明なうちに・・・・。
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