おととのφ(..)メモメモ
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| 2008年06月14日(土) |
お帰り!ジョーンズ先生 |
スピルバーグと言えば 未知との遭遇にE.T。 ルーカスと言えば スターウォーズ。 この二人が組んだ作品と言えば 「インディージョーンズ」 あのテーマ音楽とシルエットが浮かぶ・・・・大好きなシリーズ。 「最後の聖戦」から 19年・・・え? 19年もたつの?! 全世界待望の復活インディ 先行上映に家族3人で出かけた。 夜9時45分からのレイトショー ほぼ満席。 「ところで 今回は どんな話?」「え? 知らん・・」 題名さえ ちゃんと言えずの予備知識ゼロで 臨んだ。 (ハリソンが老けてる としかインプットされてない私)
オープニングから わくわく・・・いつ どこから インディ登場するねん?! 今回の悪役は・・・ふむふむ・・。 時代設定は・・・ほほぅ・・・・。 スピード感あふれるシーンの連続・・・CG合成とは わかっていても ハラハラどきどき・・・・美術スタッフの仕事ぶりも お見事。 「そんなあほな〜」の突っ込みも お約束。
しかし・・・・・あのオチは・・・そうきますか。
それ以前の 日本公開には不必要と思われるシーンとか 深読みすると・・・・メッセージが浮かんでくるんだけど いやぁ・・この作品は ジョーンズ先生の大冒険活劇もの。 世界中の考古学的お宝探しツアーに 連れて行ってくれればいいんです。 19年ぶりに帰ってきてくれた それだけで いいんです!!
クリスタルが樹脂に あのキュートなマリオンちゃんがおばはんに見えるのは幻覚幻覚(笑)
若い先生に会いたくなった・・・円盤鑑賞しようかな。
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