おととのφ(..)メモメモ
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広東語授業のあと 娘と映画。 1時間前にいったら 整理番号116番。 昨日封切りのせいか 上映30分前には満席マーク。

いやぁ! あの あほ王子ですよ!! 画面に出てきたとたん 頭の中で 「アホ王子やん!」 思わず 隣の娘に 囁いてしまった。 「魔法にかけられて」のアホ王子っぷりは 演技だったのねぇ←当たり前。 「アホ王子」さま ちょっと いや かなり ええやぁ〜ん。 ヒロインは アメリカの結婚式での習慣?花嫁付き添い役常連さん。 有能なキャリァウーマン 恋にはオクテな彼女の 「今日は私が主役!」になるまでの物語。 (外見よりも中身が大事・普遍的テーマ) 日本人感覚では ちょっと理解できない部分も 「アメリカなら それありなのね」 昨日の作品同様 それぞれのお国柄 文化 ということだろう。 映画は異文化を知るのに最適教科書。
昨日の映画は「人のためになることをしよう」で 今日の映画は「人のためばかりじゃなく 自分を大事にしよう」 どちらも正解。
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