おととのφ(..)メモメモ
DiaryINDEX|back|next
| 2006年01月30日(月) |
今朝見た夢 忘れないうちに・・ |
旧暦初二・・に見た夢は・・旧暦の初夢? だとしたら タイムリー!! めでたい!(笑)
導入部は すでに忘れてるので 覚えてるところだけ。 なぜか(笑)・・・Fさんを訪ねてる。彼女はすっかり普通の人。 あの当時のカリスマ的雰囲気は かけらもなく・・ 向かいのMさんを訪ねる。Mさんのほうは まだ 香りが残っている。 当時 おしゃまなお嬢ちゃんも 大きくなり 赤ちゃんだった坊やが 友達をつれて 遊んでいた。 Mさんは ちょっと待ってて 子供たちにおやつ出してくるから・・ と 姿を消し わたしは 揉め事の始まった子供たちを眺めていた。 なかなか 彼女が戻ってこないので マンション?の廊下を歩いて 集会所?ロビー? 住人?だかが 集まっているところにつく。 その中に・・・Nがいる・・・(笑)・・・・将棋・・してる。 衣装はラフ・・衿にファーがついたブルゾン・・ 気づいた女性が 携帯カメラを向けて カシャリ。 NBHは 嫌がりもせずに 笑っていた。 また 別の人が デジカメ撮影おねだり 将棋をさしながら これまた 嫌がっていない。 (というより 携帯をみて Nかどうかチェックして 話してる・・) 夢の中で どうしようどうしようと 葛藤する私。 私の携帯は Nなのよ〜〜BH〜〜! 思い切って 携帯をだすと オッケィというように笑いながら 腕時計を ぬぅっと つきだすBH。 自慢らしい・・黒地に・・トラ・・←なんやこれ。 四角く 黒地と赤と金 ふちどり 竹と虎(みどりと黄色) 「イメージと違うやん・・・」と 思いながら 旧正月元旦 くつろいでるんやなぁBH(笑)と しばし歓談。 「送っていきます〜」とMさん登場。 入国審査?イメージは sinsen・マカオ の入境所。 「○HKドル!」と レジのおばちゃんに言われて 目をシロクロ。 「日本円しか持ってない」と財布の中を見せると おばちゃんはHKドル一枚を さぐりだし 他の小銭を選ぶ。 「HKドルなんか あるかいな・・・」顔の私の目の前に 誇らしげに 「ほらほら・・」と 香港小銭をひらつかせる。 そこへ なぜか りんりんさんが 「早くしないと間に合いませんよ」 周囲は ハングル・・・ここ ソウル?!
で 目がさめた。 しっかりはっきり BHだった・・会話した。 あの声だった・・・ ニヤリ。
注・NとはBHが宣伝していた携帯電話。 昨日一日広東語ワールドにいたせいか・・ いろんなものがミックスされた私の願望?。
迷っていたもの ポチリ。 うぃりぃうおんかぁ〜〜♪ と ミイラ男が 我が家にやってくる。
|