おととのφ(..)メモメモ
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20日ごろから 餌を食べなくなった。 術後でしんどいのか? 餌が嫌い? 様子をみていたが 一向に食べる気配が見えないし 投薬も切れてくるので 散歩を兼ねて 獣医さんへ。 傷跡に貼っていた絆創膏がはがれ始めて 後ろから見たら・・おかしい。 待合室のおばぁさんに「おたく 男の子?」て聞かれた。 はがれた絆創膏が・・・・見えたらしい(笑) そんななごなご雰囲気も 一変する。 「肝臓機能数値チェックしておきましょう・・」 点滴を刺していたのか 前足の血管が収縮・・後ろ足に針をさす。 検査結果まで 待合室で さっきのおばあさんと会話。 再び 診察・・・先生は・・・・詳しく検査したいとのこと。 黄疸数値が異常に高い・・。 夕方 検査結果を聞きに出向く。 「胆嚢破裂 緊急手術・・・・ご家族と相談されて・・」 「してください」 迷ってる場合じゃないよね 胆汁が漏れてるんだもの。
11時前 無事終わったと連絡。 ぐったり寝てるメイとご対面。 先生 舌をひっぱって 「おかあさん きたよ!」と呼んでも スースー。 (あんなふうに 起こすのかぁ・・びっくり) 摘出した胆嚢・・・なんだかよくわからないけど デカイ?。 「肝臓のダメージを胆嚢も受けてたんですネェ・・・」 先生としては 胆嚢を生かそうと 悪くはなってないと・・ たしかに 黄疸数値は正常だったから・・わからないよねぇ。 食欲がなくなった2日前あたりに 破れたのだろうということ。 消化力が減るらしいんだけど・・・それって まぁ 特に・・困らない?? 「相当しんどかったと思いますよ・・」 て 先生・・ものすご〜〜っく 元気なんですけど・・・ 昼間 ぐうたら寝てるのって しんどかった??? 食欲あるし 散歩大好き 猫みたら やたら吠えるし追いかけるし・・ おなかの中で こんなことが進行してたなんて わからないよ。 放置してたら・・胆汁がどんどん腹腔にたまって 腹膜炎。
あとは 周囲の臓器が影響を受けず 縫合した胆嚢がちゃんとくっつくこと。
私のおなかの中も・・・大丈夫だろうか・・・。
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