おととのφ(..)メモメモ
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| 2003年11月08日(土) |
今朝見た☆の夢&お寺へ |
忘れかけてる・・・忘れんうちに・・
登場人物(笑) ☆野さん 長女 宅配便のおねぇさん プロ野球関係者(笑) &私 なぜか←夢の専売特許(笑) バリチックな 開放的大きな窓の2階 リラックスした☆野さんが(どうも シャワー浴びて着替えてる) 外にいる プロ野球OB解説者(誰かはわからん)に 大声で喋ってる。 外の風景は 日本庭園ほかったなぁ・・ 「これからは ゆっくり休養や」とかかんとか。 で 私は お手伝いらしく(笑) なんかごそごそしてる。 そこへ 宅配便到着 長女と☆野さんの荷物が運び込まれて 「57000円 着払いで お願いします」 財布に一万円しかない私 慌ててると ☆野さんが ズボンの後ろポケットから くしゃくしゃの5万円札を出して 「これで 払って・・」 子供銀行券みたいな でっかい5万円札だった(笑) なぜか 自前の一万円を千円と計算して 51000円で 足りるんかいなぁ・・・と暗算中。 荷物は 手袋人形のようなものがどっさり これは 長女が「メーカーに綿詰め頼んだよ」という代物。 & ☆野さんが注文したソファー・・
書いてみると なんつう夢や・・・・(笑)
午後から 近場の総持寺へ。 助手席で一眠りしてる間に 到着。
 随所に ハイテク(笑)導入されて お寺も時代とともに変化するのを実感。 料理が上手くなるという 包丁塚・包丁殿に 長女ともども参拝。 以前許太太が言っていた芦屋の着物屋さんを覗くため 帰宅途中で 降ろしてもらって ウロウロ・・・ 見つからないので 許太太に電話する。 「今いい?」「いいよ 私 今芦屋や」 「私も芦屋やでぇ〜〜」「どこよ!」 「えっとね ●の店を出て ●に向かって歩いてるとこ」 「うわぁ・アジア雑貨の店見える?そこにいるねん」 で 周囲を見渡すと・・道路を挟んで向かい側にアジア雑貨店.. 携帯片手の許太太が出てきたぁ〜〜〜〜〜〜 「怖いわ 怖いわあ・・・・・」 アタシのほうが怖いわ(笑)
覗くだけぇ〜〜のつもりが なじぇか 手荷物。
 だってだってねぇ・・・なかなか ええもんやしぃ・・ 夏のお草履 持ってないし・・・・て あは 言い訳ばっかり。 十五夜お月さんをみながら 芦屋の路地を歩く2人。 「なんで 一緒に歩いてるんやぁ 怖いわ」 許太太連発(笑)
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