おととのφ(..)メモメモ
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2002年05月10日(金) 夢の話

数日前にみた夢は 今でも 鮮明に覚えてる。
いや だんだん詳細は忘れてるけど・・
亡き母がいた・・ 久しぶりに夢で会えた。
なぜだか 骨董品の値踏みをしている。
目利きする骨董店のだんなが・・・・茶川一郎・・
この名前がわかる人は ・・・相当な年齢か(笑)
大村○の丁稚どんに対抗する 番頭どん の人。
どうやら 自分ちの お宝鑑定のような状況で
どれもこれも「値打ちなし!」と 宣告している。
そのうちに なにやら 陰陽師のような展開になり・・
ホラー映画になっていた・・・

夢占いというものがあるらしい・・
私のこの夢は 何を意味するのだろうか?
なぜに 茶川一郎・・目覚めてから 笑えてしかたなかった。
茶川一郎が全盛の時・・・今はもう跡形もない実家での日々。
忘れていた両親の姿を思い出した。
うん この夢の意味は 親への想い?・・

その父の夢・・・ ○人との首位攻防戦が始まって・・
トラの夢は 未だ覚めず〜〜〜 夢じゃないでぇ〜な日々(^^♪
「線路はつづく〜〜よ どこまでも〜〜」気分(笑)


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