おととのφ(..)メモメモ
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数日前にみた夢は 今でも 鮮明に覚えてる。 いや だんだん詳細は忘れてるけど・・ 亡き母がいた・・ 久しぶりに夢で会えた。 なぜだか 骨董品の値踏みをしている。 目利きする骨董店のだんなが・・・・茶川一郎・・ この名前がわかる人は ・・・相当な年齢か(笑) 大村○の丁稚どんに対抗する 番頭どん の人。 どうやら 自分ちの お宝鑑定のような状況で どれもこれも「値打ちなし!」と 宣告している。 そのうちに なにやら 陰陽師のような展開になり・・ ホラー映画になっていた・・・
夢占いというものがあるらしい・・ 私のこの夢は 何を意味するのだろうか? なぜに 茶川一郎・・目覚めてから 笑えてしかたなかった。 茶川一郎が全盛の時・・・今はもう跡形もない実家での日々。 忘れていた両親の姿を思い出した。 うん この夢の意味は 親への想い?・・
その父の夢・・・ ○人との首位攻防戦が始まって・・ トラの夢は 未だ覚めず〜〜〜 夢じゃないでぇ〜な日々(^^♪ 「線路はつづく〜〜よ どこまでも〜〜」気分(笑)
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