ゆうじの日記

2004年05月26日(水) 好きって言ったこと

希望はいいものだ。多分何よりもいいものだ。そして、いいものは決して消えることがないby映画「ショーシャンクの空に」

今、同じクラスに好きな人がいます。

昨日の帰りに気持ちを伝えました。好きです、付き合ってほしいって。

突然ですね。急速ですね。太郎で130キロを経験したことがありますが、それよりも高速な感じですね。でも伝えたかったんです、すごく。アクセル全開ゴーゴーゴー。

向こうも僕のことを好きだと言ってくれて、それがとても嬉しい。

付き合うことに関しては待ってほしいと言われました。元カレさんとの間にまだ色々あって、それを整理してから考えたいのだそうです。

文章にして書くとこんなに短く終わっちゃうのですが、実際に告白した時は、当然ドキドキものでした。今だって色々と思うことがあります。ってか最近は頭の中はほとんどずっとその人のこと。それが当たり前?きっとそれは恋。

このことを日記に書くのも、ドキドキというかどういうふうに書けばいいのかがわからんかったりする。本人にこの日記を読まれているっていうのもなんだか恥ずかしい。そんなわけで簡潔(?)な日記です。うわー、やっぱり恥ずかしいよー。

一番最初の言葉は映画「ショーシャンクの空に」より。この映画の中で「フィガロの結婚」のレコードを聴くシーンがありますが、このシーンこそが人間にとっての芸術の素晴らしさを表現していると思います。未見の方はぜひ。


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ゆうじ