ゆうじの日記

2003年11月21日(金) 班長副班長

授業で、グループごとにわかれて20枚程度の小説を書くことになりました。

1人7枚か。

うまく収まるのかなぁ?1人ならまだしも3人だしなぁ。

一緒にグループになったお二人は共に、今までも何回か話したことのある人だったのでその点は良かったかな?
これで、今まで会話すらほとんどしたことない人(さすがにまったく会話が無かった人はおらんと思うけど)と一緒になったらまずお話することから始めんといけんし。それはそれで楽しいんだろうけれども。

・・・んで、ジャンケンで負けてしまったので代表者でした。あがが、そんな器じゃねー。まぁ名前だけのお仕事だろうしいっか。

先生に、代表者と書記とワープロ係を決めてくださいって言われた時はなんか小学校の時の班長副班長とかを思い出しましたよ。懐かしい。

話し合い話し合い。どういう作品にするかの話し合い。いくつか、提案してみたんですけどいまいち反応薄かったので残念。

「ゲットオンザバス」とか「マグノリア」とか「スモーク」とか「パリのレストラン(だっけか?)」とかああいう、何か一つのものに関わる色々な人たち〜みたいなもののほうが人と一緒に書くのなら書きやすいんじゃない?とか思ったんですけど。
どうでもいいけど↑にあげた例、全部映画じゃん。いや〜、同じグループの人にもしっかりツッコミ入れられました。小説ではあんまり思いつかないんだよね。「きょうのできごと」とか?

大変そうだけどおもしろそうでもあるので頑張る、頑張りましょー。

昨日、ミスドにキャンペーンカードの仕組みの件でメールを送ったと書きましたが今朝さっそく返事が来ていました。
なんでもドリンク類のみを注文するお客さんからの要望が多かったために今回の200円1枚1ポイント式に変更したそうです。
確かに、ドリンクのみのお客さんにしたら300円で1枚だとポイントがたまらないだろうなぁと納得したんですけど、ドリンクだけ頼むお客さんの数がそんなに多いとは思いませんでした。せっかくミスド来たのならドーナツも食べようよ!

あ、ちなみに納僕はやっぱり以前の仕組みを希望します。あの銀色を削って、だんだん点数が見えてくる楽しみをこれからの日本の子供に残しておくべきです。あれによって隠れたものが見えてくる楽しみというのを子供たちは知り、そして成長するのです!(笑)

最後にミスタードーナツカンパニーの江口さま、迅速かつ丁寧なお返事ありがとうございました。


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ゆうじ