お昼くらいから池袋行ってきました。
・・・なんかそう書いてる自分が未だにおかしい。
前回は学校の先輩とだったので安心だったんですけど今回はクラスメートとだったので不安でした。っていうか歩き疲れました。やっぱり気の合わない人と行くよりは1人がよっぽどマシだなぁ・・・なんて失礼なことを思ってしまいました。 パルコ?とかなんとか行ってきたんですけどキレイな服がいっぱいで見てるだけでしゃ〜わせ♪着るよりはむしろ眺めておきたいっていう感じ。
そのへんを歩いてて気に入ったジャケットがあったんですけど今日、財布の中には1000円札1枚も入ってないような状況だったのであきらめるしかなく、やっぱりお金があるときじゃないと買い物歩きってつまんないよね!
・・・あとキャッチの人(?)がすごいしつこくて怖かった。ヤフーの人でさえハングリーで怖かった。最寄りの駅にいたヤフーの人はこの間、立ったまま寝てたのに。駅の階段降りてすぐ目の前にいたんだけど目をつむってたのである種怖かった。
そんな感じの池袋感想。池梟(いけふくろう)には未だに会っていない。
映画秘宝って雑誌の表紙が栗山千明さんで、久しぶりにみたんだけどますますキレイになってるなぁ〜って。「ぶっ殺されたい女」なんて記事には書いてありましたがそれ、わかる。ぶっ殺されるのはヤだけど怒られたりいじめられたりされたいタイプだと思うな。
あ、でも写真みてる限りは「死国」の時みたいな少女ゆえのはかなさみたいなのは消えちゃってた気もする。大人っぽくなったなぁ〜って。それはそれでいいことだと思うのだけれどやっぱり勿体ない気もするのです。「レオン」の時のナタリーポートマンにも同じことがいえると思うんだけれどあの種の魅力ってやっぱり少女と女の境目にいるからこそ出てくるものなんだろうねえ。
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