ゆうじの日記

2003年10月13日(月) 朝の散歩はあさんぽ、夜の散歩はよさんぽ

今日はよさんぽしてました。どっかの学校の休憩所みたいなところ(ベンチと自販機が置いてあった)におじゃまして午後の紅茶のホットを飲んでました。時間をゆっくりに感じて心地よかったよ。

昨日の夜は写真の整理をしていたら懐かしい写真が何枚かでてきたのでちょっとホームシック状態。部活の写真とかバイトの写真とか見てると今、遠くにきちゃったんだなぁ〜ってわけわかんない感想を持ってしまいます。1年前ももう10月だものね。

懐かしさついでに卒業アルバムとかクラスで作った文集とかもペラペラとめくってみる。
クラスの文集、今読んでみると恥ずかしいことがちょこちょこと。でも、プロフィールとかは今と全然変わってない・・・。まぁそんなすぐすぐ変わるもんでもないか。高校生の時のだしね。小学校の時の文集とかあったらおもしろいかも。

小学校の時の文集でなんとなく思い出したんだけど小学校の1年生か2年生の時にクラスに自作絵本を持ってって、それを先生に誉められていい気になってました。好きな先生だったしね。

何作か作ったんですけど今、唯一思い出せるお話は男の子が風船でぷわぷわ浮かんで雲の上まであがってくっていうお話。
みんなの前で朗読してもらってあれは嬉しかったな。今思えば何を作っていってもきっと披露してくれたんだろうけどそれでもやっぱり作られたものを誉められるっていうのは嬉しい嬉しい。もちろん今でも文章や写真を誉められると嬉しいもんなぁ。

最近、好きな人とまたメールしてるんですけどやっぱり彼女はわかりません。すっごいキッツイ感じの文章。メールすんのがイヤなのかって思うような。でも、返事は返ってくる。どっちなんだよ、おまいわ〜っていうね。いや、キッツイのは元々だけど。好きな人からのメールだからというドキドキに加えて今度は何を書かれんだろうというドキドキもあって心臓に悪いです。
怒られる前の関係に戻れつつあるのかな?という期待と、それともたんにメールが来たから返さないと悪いとか思ってるから返してるだけなんじゃないかという不安。これも考え出したらグルグル。


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ゆうじ