| 2003年06月28日(土) |
エイリアンについて話した2、3のこと |
本屋巡り。
寮の近くをウロウロウロウロ。5店くらいまわってみました。やっぱり動けば動くほど「おぉ!こりは〜!o(≧▽≦)o」な本が見つかりますね。でも何も買わず。我慢する。
昨日買った画集の勢いで友達とメールで「エイリアン」話しをする。
ゆうじ「ギーガーの画集買った〜♪」
友「お前、それはないだろ・・・。映画観たいのはわかるけど画集なんて買ってんじゃないよ」
ゆうじ「エイリアン、グロカッコイイぞぉ〜o(≧▽≦)o」
友「マジありえんし。リプリーが乗ってたロボットがかっこよかったし♪」
ゆうじ「なんでだよぉ〜。1で信号を発信した異星人なんてじっくりみるとマジかっこえ〜ぞ。エイリアンの成体はもちろんフェイスハガーさえも愛おしい。ロボットなんか目じゃないぜっ!」
友「信号を発信した異星人なんか覚えてないしな。やっぱビショップっしょ。あいつに勝るものなんかいない!」
ゆうじ「あの信号からエイリアンは始まったというのにそれを覚えてないなんて・・・。やれやれ。まぁビショップは俺も好きだけど。ニュートをキャッチした時はええやつや〜ん♪だった。」
友「まぁ結局壊れちゃったんだよな。かわいそうに(;_;)っていうか俺も観たくなったし!」
ゆうじ「そんなん言うなら毎回宇宙に放り出されたり2で虐殺されたり4で檻(?)に入れられたりしてるエイリアンのほうがもっとかわいそうじゃねぇかよ〜。」
・・・みたいな。
や〜、本当に思いだしてみるとエイリアンって毎回、悲惨な目にあってますよね。特に4のニューボーンなんて放り出されるっていうか絞り出されてたし。イタタタ!(涙)
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