新しいことにチャレンジするのは苦労と共に改革(?)を呼ぶってことで今日の日記は学校から書いてみます。まぁ見た目、内容ともに何も変わらないんだけど。いや、やっぱり落ち着いた自分の家で書くよりはちょっと緊張しちゃうかも?
地学の授業なのですが2年生最後のテストも終わり、もう授業してもショウガナイって事でPCいじってます。テストがかえってくるそうです、怖いです。
昨日の夜「裏庭」読み終わりました。「西の魔女が死んだ」と同じ作者さんって事でかなり期待してたんですけど俺的にはいまいち。
別世界とかでてくるファンタジー系な話だとは思わずに買ってしまったので読み進めていくうちに「・・・え、鎧?」な感じでした(笑)
まぁそれでもおもしろいといえばおもしろかったんですけど「西の魔女が死んだ」のほうがやっぱ好きです。ちなみに今日から重松清の「定年ゴジラ」読み始めました。最近、結構本読んでるっぽいねぇ。
最近の考え事。前の日記にも書いたとおりうちの学校では3年生になったらそれぞれでテーマを自由に決めて1年間かけて課題研究なるものを作成せねばなりません。レポートなどにあこがれをもっていた自分としてはそれ自体は楽しみなんですけど悩んでいるのはそのテーマ。
もう何回か課題研究についてのガイダンスがあってほとんどの人は決まっている(?)みたいなのですが俺は未だに悩んでます。
とりあえず昨日のガイダンスでは「日本映画についての研究」と時間がもしも余ったら「シナリオ制作」にしておいたんですけど今日の朝学校に来る途中に「自主制作映画もいいかも!」とか思いついてしまいまして、でも実際にそれができるかどうかにちょっと自信がなくってって感じなのです。
8ミリは無理でも家にあるビデオカメラで撮ろうと思えば撮れる(?)だろうし、撮りたい場面やお話もあることはあるんですけど・・・
出演してくれる人を集めるのも苦労しそうだし、みんなもそれぞれの課題研究や忙しい事もあるだろうし。
でも↑にも書いたとおり新しいチャレンジには不安と苦労とその他色々がついてまわるのである。
あ〜、どうしましょどうしましょ。自主制作映画もいいんだけど日本映画の研究っつ〜のもまた魅力的なのがますます悩みを増やします。
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