ゆうじの日記

2001年10月11日(木) 猫のお尻

テストが終わって学校休んでもたいして問題にはならない&まだ風邪が全快ではないって事で今日は学校休んで、家でゴロゴロしてました。

午前中は雑誌とか読んだりしてたんだけど昼頃に眠くなったので昼寝したんだけど寝ている時、何かの重みを胸の辺りに感じたので目がさめた。目を開けると目の前には我が家の愛猫「しっぽさん」のセクスィー(違)なお尻が(笑)
いやはや、しっぽさんと自分以外誰もいないんだけど思わず笑ってしまいましたね。

平日のポカポカした午後。ベッドで眠る高校生。その胸の辺りに乗っかって白と黒の年老いた猫が眠っている。やがて、彼は猫の重みで目をさまし自分の置かれた状況に一人、笑みをこぼす。

自分がその場にいるとたいしてそうは思わないんだけどこうして、文章にあらわしてみるとやっぱりなんか幸せっぽい。平和平和♪


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ゆうじ