今日の明け方、夢を見た。
6年近く前に知り合ったある人に体を預けて慰められている夢だった。
映画館の前に座り込んでる僕ら。
その人が持ってる英語(?)の教科書。
僕らの前を歩いていった2人。
その人の落ち着く匂い。
その人の肌の感触。
その人の言葉。
ナニカに悩んで、昨日の夜から鬱だった。
その夜に偶然、そういう夢を見た。
夢の理屈なんかしらねぇし、今やそんな事はどうでもいいんだけど。
ただの偶然かもしれないけれど昔関わった人が今も夢の中にでてきてくれて応援してくれてんだ。
いい加減に元気出せ!自分。
付け足し日記 書いてる時は精神的にキツクてマジでがんばんないといけないと思ってこんなふうに書いてみたんだけどちょっと落ち着いて読み返したら恥ずかしいかもしんない。
自分の日記で自分を応援してんのもなんか恥ずかしいし、夢の内容を書くのはもっと恥ずかしい。
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