| 2012年11月05日(月) |
そして、ゾンビのように蘇った日記 |
はー。かれこれどのくらいでしょうか。うすうす、ホントにうすうす。もはや2〜3ヶ月分の日記に追いつける気がしなくなっていたら、あんたそろそろホントにどうするの日記、とお友達に言われたので、夏休みの宿題出せる気がしなくなった小学生的な苦肉の策、現在の日記と過去日記を同時進行でやってみる、という未だかつてない、意味も必要性も何もない新世界へと自分の日記を進化させてみようと思います。
別に何をしていたということもなく、etsyのパトロールは欠かしていませんでした。
今日は図書館。 ・「あの川のほとりで(上)」ジョン・アーヴィング ・「たのしい写真 よい子のための写真教室」ホンマタカシ ・「カーサの猫村さん1」ほしよりこ ・「毛糸だま」2011冬号 ・「あくび指南・不動坊火焔」柳家小三治(cd) ・「demolished thoughts」thurston moore(cd)
mさんに貸していたa tribe called questのアルバムを送ってもらう。今週映画観に行くつもりなのでどうしても聴いときたかったものでご無理言いました。

監督のマイケル・ラパポート。役者です。この作品「beats rhymes & life」が初めての監督作品。予告編観てると、q-tipとファイフがガチの喧嘩してるシーンとかもありそうなんですが、それをカメラかまえて聞いてるのが、ウディ・アレンの映画でバカの権化みたいな演技してたこいつだってだけてちょっと和むわー、本題と関係なく。 http://www.atcq-movie.com
|