私の好きな「clap your hands」とかもう、日本語版は全く違うノリになってしまっていて辛い。特に大好きな「사랑은 아야야」はもう、この曲の何が好きだったのか忘れてしまいそうなくらい別の曲になっていた。本当にいったい何の意味があるのだろう、日本語版の制作。日本語に無理に訳してレコーディングするくらいなら、どこの国の人でも聴けるように英語で作ったらいいのに。そうすれば今の日本語版で日本人しか買わないというか日本人も買わない状況より、よっぽどレコードの売り上げが上がると思うんだけど。英語でレコーディングしたものなら海外のファンも韓国のファンも日本の企画盤を買いたいと思うのではないか?