
お昼過ぎにびしばちゃんの家へ。飼い始めたウサギのラッシーを見に行く。ふわふわで可愛い。全力で守ってやらねばという存在の象徴のような可愛いラッシー。ぴょんぴょん動き回り、私の膝の上に乗っかったその軽さという存在感の重さー!
夕方アケミちゃんがあとからやってきて3人でタイ料理食べてお茶しにいく。隣のテーブルは合コンみたいな編成のお誕生日会をやっていて、若者たちが大盛り上がりしていた。そんな中アケミさんのいい感じの話を聞き、私とびしばちゃんで第三者の視点を吹き込む。自分の中の特別な感情を思い起こして掘り出す作業で脳みそ疲れた。みんな、自分のことになるといろんなことが分からなくなる。今そう思ってたことも忘れて、私もまた自分のことなのに分からないなんてことになる。
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