イーユン・リーが原作、脚本ともに手がけた「千年の祈り」の映画がウェイン・ワンの監督作として作られている、というのは前にここでも書きましたが、11月に東京では恵比寿ガーデンシネマで公開予定。 http://sennen-inori.eiga.com/

新刊は英語圏の国々ではもう発売されているようなんですが、日本で読めるようになるのは年明けくらいでしょうか。ミランダ・ジュライの本と並んで読むのが楽しみ。
ちなみにその新刊に入ってるのかいないのか分からない短編がnewyokerのウェブで読めますが英語なのでほとんど分かりません。 http://www.newyorker.com/fiction/features/2008/10/13/081013fi_fiction_li

顔とか佇まいもいいなあ。
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