休日。志ん朝の本は小説とまでタイトルに入れてるくらいだけど書いてるのは親友っていう、フィクションとノンフィクションの間をいくような、なんとも言いようがないけど、他愛もない会話ならまだしも真剣な男女の会話を第三者が文字にするのって、それも他でもない友達がするのって、2人とも亡くなった人たちなら尚更ちょっと読む方もどう受け止めたらいいのかなっていう。単純に小説として読むには本当っぽさが引っかかって流せないようなことが書かれている。本当のことかどうかが引っ掛かるんじゃなくて、友達が本にしていいのかなっていうとこが。半分読んだ時点で消化不良気味。

アイス食べてふて寝。ハーゲンダッツのアズキミルク。 前に出てたアズキよりこっちのが美味しいです。
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