| 2007年04月07日(土) |
オーストリアもチェコも |
テレビで見た「たけしの誰でもピカソ」の10周年記念特番のたけし祭りが凄かった。コメントする人する人が豪華絢爛な顔ぶれで。交通事故以来車の助手席に乗れないって言って、久米宏とドライブしながら対談て企画なのに久米宏に運転させて、自分は後部座席に座ってて可愛かったり。当然だけどきよしとか洋七も登場。
韓国ドラマでちゃんと見てるのは「プラハの恋人」だけですが、新しくNHKで始まった「春のワルツ」という韓国ドラマがありまして、主人公の男の子(同僚のUが昔の野口五郎みたいと言うので、私の中ではすっかり野口五郎の扱いです)の吹き替えを担当するのが、なんと松田洋治。「世界ふれあい街歩き」でもナレーションしてたり。それにしてもドラマの初回のロケ地が冬のオーストリアだったけど、すごく寒そうです。どうせヨーロッパ行くなら春から夏に行きたいものだなと思います。それにしても松田洋治が吹き替えでドイツ語の挨拶をするシーンが良かった。あれ読み方覚えるのだけでも大変だったろうなあと思います。

これはどこ!?素敵じゃないか、オーストリアも。 それにしてもけっこう場違いな薄着。かなり寒かろう。 アジアのドラマの海外ロケっぽさがひしひしと。
|