culture's Diary
TOHOシネマズ高岡特別試写会での鑑賞。監督の舞台挨拶後に放映。監督の言うとおり、最後の結末は驚いた。コメディー色が一切ない、本格映画。医療知識や詳しい状況がわからないため、原作を読んでみたい。