| 「アルジャーノンに花束を」がなかなか読み切れない。 |
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2001年02月09日(金)
@Reading@
ソメコとオニ 斉藤隆介・作/滝平二郎・絵 島ひきおに 山下明生/作・絵
読み聞かせのため、声を出して、確かめ練習。
うみにしずんだおに 松谷みよ子・作 ないた赤おに 浜田広介・作
紙芝居。 これも読み聞かせのため、声を出して、確かめ練習。 読み聞かせをする部屋で行った。
うみにしずんだおに 松谷みよ子・作 ソメコとオニ 斉藤隆介・作/滝平二郎・絵 ないた赤おに 浜田広介・作
読み聞かせの本番で読んだ。 子供達のリクエストで選んだが、1番目の「うみにしずんだおに」が 寂しい(悲しい?)終わりだったのと、難しかったため、 聞いている子供達のテンションが低くなった。 そのため2番目は,私がおかしくって好きな「ソメコとオニ」を選んだ。 3番目はまた、子供達に選ばせた。 終了時間は少しオーバーしたと思う。 昔話のせいか、含みを持たせた終わり方は、低学年には難しいらしく、 物語の終わりを訊く子が何人かいた。 「ないた赤おに」は知っているという子が、2、3人、やはりいた。 しかしその子らは「読んで欲しい」とも言ったため、読んだ。 知っている話でも、自分で読む(親が読む)絵本と、 他人に読んでもらう紙芝居は、違う感じなのかな?
アルジャーノンに花束を ダニエル・キイス
ちょうど一章分、読んだ。
@Sports@
昨夜のサボった分を追加してする。
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