kyaraの世界

2005年10月09日(日) 母に相談

今日は7時起床
7時半に下に降りて行ったら、父の姿が無かった?
(; ̄ー ̄)...ン?
何処?車はあるし・・・。
庭にもいないし。

母と待ち合わせで歩いて行ったのかなと思うことにした。

洗濯を始める。
ここんとこ、なーんにもやっていなかったので、少しは
家事やらなくちゃということで。
溜まった洗濯物もたたむ。

終わってから、パソコンの設定してたら、母が帰宅。
あれ?父が居ない。







電車でかいっ!
60歳過ぎにして、何てアクティブ。
その元気分けて欲しい。

今日は特に鬱の具合が悪い。
せっかくの休みなんで、ゆっくりしたいのに。
昨日から何にも食べていないので、母が昼食にチャーハンを作ってくれた。

ご飯食べたら、眠たくなって3時間くらい横になった。
暑かったなあ。
でも寝てた。

母が仕事に出掛ける前に起きた。
夕飯はシチューにしなさいと指示が出るけど、準備しようとして、
台所に立つけど、立っていられない。
「お母さん、じゃがいもだけ皮剥いてくれない」
とお願いした。
そこで母と二人きり。

仕事のことを相談した。
おかしくなりそうだと話した。
ここ二週間くらい、我慢して行っていると。
そんなに無理してまで行くことないと言ってくれた。
ありがたかった。

でも自分でもそれを出来ないのはわかってる。
派遣の仕事を途中で投げ出せば、信用性が無くなって仕事来なくなる。
お金稼ぐ為にも辞められない。
わかってる。
わかってて、相談した。
母もそんな気持ちをわかって、そう言ってくれた。
頑張らなくちゃ。
無理はしなくていいと言ってくれただけで、救われた。

結局、シチューは母が作ってくれた。
具合悪いなら休んでなさいと言って、仕事に出掛けた。

じっとしていると更におかしくなりそうだったので、洗濯物収納。
たたんで・・・終わった。
うーん、お風呂に入ろう!と、無理矢理入る。
気分転換になればいい。
そして5時半にシチューを食べた。
焼酎も飲んだ。最近、焼酎飲まなくちゃやってられない。

もうすることが無くなって、おかしくなりそうになっていたら、
父が6時に帰ってきた。
少し会話したけど、やっぱり普通に出来そうも無かったので
二階に上がり、6時半だったけど、寝ることにした。
起きていられない。
眠剤と安定剤を飲む。

今夜こそ、ゆっくり眠れますように。


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