kyaraの世界

2005年09月01日(木) キ・レ・ま・し・た

今日は6時20分起床
寝起きが少し悪くなってきちゃった。
PC無くって、やることないから、早寝してるのになあ。
案外、寝過ぎて、眠いのかも。

今日は請求書発行日だー!
気合い入る。
まあ、K氏も来るから少し安心なんだけど、任せるみたいなこと、
言ってたから、頑張るなりー!

忙しい日なのに、1日は朝から会社中、大掃除の日。
1日に設定すなー!その代わり、ラジオ体操は無し。
何をどう、念入りに掃除すればいいのか、わからなくて右往左往。

上司は必死に掃除機かけてた。







掃除のやり方と、K氏の引継ぎについて、怒り爆発
私は引継ぎされて当然なんだけど、その他の人との連携はどうだった?とか。
掃除も1人でやってる人が居るのに誰も手伝わないとか。
「伽羅さん、どう思いますか?」
とふってきた。うぎょ。
「配慮が足りませんでした。すみません」
と謙虚に答えた。
それしか言えねぇべ。
まあ、しょうがない形で朝礼終わり。

戦いの始まりだー!
また昨日と同じくらいの入金伝票やってきたー!
わっほー!
手形も来るぞ、そのうち。
11時までに全ての入力を完了させなくちゃいけない。
でPCの〆の入る。
〆の後にしか、請求書の発行が出来ないから。

なーのーにー・・・K氏の説明がまたまた長い。
今日は言った。
「すみません、時間が無いので入力させて下さい」
「大丈夫です。時間は計算してますから」
なぬー!何の計算じゃー!
わしゃ、まだ打ち込み遅いのじゃー!

案の定、時間足りなくなって、K氏が自分で打つハメに。
だから、早く打たせろって言ったじゃんよぉ。
打ってあげますからな態度されて、うきー!

で、夕方やっと全部の請求書が出たのが退社時間。
はい、残業です。
ここんとこ、毎日残業です。
やることやっての残業ならいいんだけど、余計な時間を取られてだから、
実にやるせない。
稼げるのはいいけどさ。

で、他の仕事が終わった若い子が手伝いますと言ってくれた。
私は自分で担当者別に渡したものを二枚複写になってるので、
そのまま、別々に分けて、担当者別のままにしておいて下さいとお願いした。
そこまではよかった。

パニック開始。

K氏、自分の後始末やら、私への支持やら、他の人への申し送りでパニック状態に
まだ、担当者別にも連続で出るので切ってもいない請求書を
分けて下さいと、渡してしまった。
私は内心、まだ仕分けしてから、渡したいのでもうちょっと待ってもらうか、
今日は手伝ってもらうの無理だなって、判断してた。
なのに、K氏は渡してしまった。

はい、担当者の分からない状態になった、控えと送る分の束が
私の机の上にドンドンやってくる。
それを見たK氏。
「何ですか!この状態は」
何ですかって・・・。あんたが支持した結果じゃん。
「こんなんで担当者に分ける自信あるんですか」
ないわい。
あんたが支持して、こんな状態になったのに、私のせいにするのは
ちょっと違うんじゃない?

上司もいいタイミングでやってきた。
「お前がきちんと重要なことを支持せんけんがいかんのや」
手伝ってくれてる若い子も帰るに帰れない状態にある。
取り敢えず、今日やってもらうことは無いのでお礼を言って帰ってもらった。
帰った後からだった。

ぐちょぐちょの状態を私のせいにしてきて、上司にもそう言うK氏。

カーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!

ゴングが鳴りました。大きく強く!

ちょっと待って下さい!
重要な請求書だけ抜いて、あとは封筒つめを頼めばいいのに、
一つずつ担当者ごとにやって下さいとか言ってるし。
上司も交えて、三つ巴?いや実際には2対1。
明日には頼まなくちゃいけないのに、簡単なものまで私がやってどうする!
マシンガントークで、こうしてたら全然終わらない!
とにかく、キレましたので、自分のせいにさせたことを撤回させました。
あったまくるぜよ。

K氏も逆ギレしてたみたいだけど、こっちもキレてるもんね。
じゃあ、重要な請求書を抜きましょうということに。
あと、ぐちゃぐちゃになった請求書を担当者別に仕分けもさせた。

難しい請求書は今回三つ。
二つだけやって、後は明日やることになった。
もう・・・うんざり。

明日は自分でさっさとやっちゃおう。
知らない私でもそれが早い・・・。


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