kyaraの世界

2005年08月24日(水) 地獄は午後4時にきた

今日は6時半起床
母が居てくれたので、気分的にもゆっくり寝れた。
ちゃんと朝ご飯食べました。今日は納豆まで食べた
最近、朝と夜はきちんと食べるようになってきたので、
お腹がポコっと出てきよります。
( ┰_┰) シクシク
悲しんではいけない。

働くためよ・・・。

はい。言い聞かせております。

今朝の朝礼は昨日の失敗のことから始まった。
。。゛(ノ;▼▼)ノヒィー
どうして毎回同じことをするのか?
ここんとこ激しく上司は攻めてきました。
返事出来ないK氏。

辞めるカウントダウンに入ってるから、言われ放題な感じ。
本人もケロっとしていて、辞めるからいいさな感じ。
┐(-。ー;)┌ヤレヤレ

昼休みになって、裏玄関のおじちゃんと仲良くなったので、
一緒に一服。
あー、半日頑張ったよぉ・・・と少し労う。
いろいろ話していたら、そこに昼食が終わった上司がやってきた。

何でここに?な表情。







同じ経理にいる女性がそれとなく、私とK氏のことを話したらしい。

わかってくれてたんだー!

説明下手でしょ?
何回言っても同じことの繰り返しだし。
要領悪いから、時間がかかってるみたいだし。

・・・なんてな会話をする。
辞めたら、私のやりやすい方法でやっていいとのこと。
やることさえやればいいんだから・・・だって。
そりゃそうだ。

V(○⌒∇⌒○) ルンルン・・・でいたら・・・。
それは午後4時にやってきた。
1階にいる営業の人がメモ紙を持ってやってきた。
K氏の前で止まる。
「お前、○○さんとこから連絡あって、△△さんの請求書も
一緒に入っとったらしいぞ」

それが書かれたメモを机にバン!と置く。
少し会話。(どうするか)

営業の人戻る。
すぐに私のせいにしてきた。
「伽羅さんがホッチキスで一緒に止めたんですよ」

ヽ(。_゜)ノ ヘッ?
まだ現物も見ていないのに?
しかも、どうしよう、どうしようという文字が頭の中で渦巻いてるらしく、
メモ紙持ったまま、時々、先刻の台詞を言って、ぶつぶつ・・・。

「どがんするとや!」

あ、上司が先にキレた。

「先刻から待っとるばってん、何で何の動きもしないんだ!」
「あ、営業の人と連絡取ろうと思うんですが・・・」
「お前、今回だけじゃないやろうが!一回なら何も言わんさ」
「はぁ・・・」
「間違って送ったとこに、お前今から請求書取りに行って謝ってこい!」

昨日に引き続いて、怒られるK氏。
私が行ってもいいんだけど。
それから不審な動きを始めた
あっち行ったり、こっち行ったり。
そんなしてたら、担当営業さんから連絡入って、取ってきてくれたみたい。
先刻の営業さんが請求書を持ってきた。

それからまた延々と怒られ・・・。
席に戻ったら、背中を丸めて一点を見つめる。
何も話し掛けられないオーラ全開!
でも、しばらくしたら、戻るんだな、これが。

戻ってきた請求書みたら、間違ってホッチキスで止めたようには
なっていなかった。
何にも調べないで、いきなり私のせいにして・・・( p_q)エ-ンだよ。
それから。
「全部、封筒に入れた後にチェックすればよかったんですよね」
「チェックしなかった僕がいけないんですよね」
「ホッチキスで・・・」


もお、ええねんっ!!

やってしまったこと、グダグダ言っても始まらんだろうが!
次からは私がやるんだ。
心して、やろうっと。
だって請求書だもんね。大事な秘密事項じゃん。

帰宅してからは、父の作ったビーフシチューを食べました。
おいしかったのでおかわりしちゃいました。
父、やるじゃないか!
夜は復習する筈がなーんか、疲れちゃって、速攻、寝ました。

上司から怒られてる分が私に向かってきてるせいかな?
負けないわー!


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