2006年01月07日(土)
(((やっちゃった話)))

もうあれから絶対にない!と思っていたことがありました。

 会 社 の 新 年 会 で 記 憶 な く し た よ


ペースが速すぎたのでしょうか。
新年会が終わって、会社の人の後についてったらどこか知らん飲み屋(しかもスナックっぽいとこ)に来てて(もうこの辺から記憶曖昧)
誰かがカラオケで熱唱してたのでいい気分で聴いてたはずだったんだけど、多分ここらでダウンしたかと。
一人で歩けないぐらい泥酔してて人に寄っかかったまんま、どこの道を歩いているのかも分からない状態で、
「あと少しでホテルだから大丈夫だよ」
「頑張って」
っていう声がうっすら聞こえて…


目が覚めた時はホテルのベッドだったとゆう。
一瞬夢かと思ったけどそうじゃなかった。

ここまで運んできてくれた人が何かあった時のために連絡先を残してくれたので後で電話しないと、と思い携帯に記録する。
起きたのが夜中の3時だったので水を1杯飲んでまた寝た。

次の日、ボケーっとしながら目が覚める。
また夢なんじゃないかと思った。
朝になって気づいたけどここ駅前のホテルか。

泊まってるのは私一人だと思っていたので一泊いくらかなーと考える。
そこへチャイムが鳴る。身に覚えがないので「誰?!」ととまどいながら開けると会社の先輩方でした。
( ゚д゚)ポカーン
まさしくこんな顔。

どうやらノリで先輩達も泊まったらしい。
東京(東京に支社がある)の人はみんなこのホテルに泊まってるらしい。
んで、その人達に「泊まる?」って聞かれてそのまま夜通し遊んだとか。

下のロビーで集合とのことなので用意して下りる。
先輩の面白い話を聞きながら待っていると、東京の人でどう見ても「きみまろ」みたいな人がみんなの持っていた部屋の鍵を集め一括で払ってくれた。
お、お金…((;゚Д゚)
いいよいいよ、みたいに言われたけど本当に良かったんだろうか。
遅れて、部屋まで取ってくれた一番お世話になった人がおりてきたので急いでお礼を言う。ずっと心配してたんだよ、て言ってくれた。
本当に、本当に、お世話になりました。


酒にのまれただなんてあんまり思い出したくないんだけど、お世話になった人たちや迷惑を掛けてしまった人たちの事を忘れないためにも日記に書きました。

Kさん、Iちゃんありがとう。
03、ボードに行けなくてごめん。
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