妄想更新日記
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....あまりにも「更新無し」ばかりで以前何書いたかわからなくなるのでタイトルをつけることにしました。(また急に...)
ところでこのサイトは一応「太光サイト」なので昨日からの日記やレスが全く通じない人のために少々解説(親切*)
発症は、とある大賢サイト様から。高石タケルに妙にやられてしまった大賢サイト様達がこぞって高石に対する愛の文章、愛のマンガを書き綴ったのだが「高石」だけに「僕をネタにして遊ぶとはいい度胸」とばかり次々と管理人が発熱、下痢嘔吐で苦しみだし本当に関係者ばかりが続々と病に倒れ更新が滞ると言う現象が起き、一同「呪だ!」「高い○の呪だ!」と噂がまことしやかに流布しだし、この事態を重く見た「オタクドクターR」(いやな名前やな...)がその原因究明に立ち上がった模様を克明に記したものが昨日の日記である。その名も「インフルエンザータケル型」。症状は今年はやりのインフルエンザに酷似していながら02大賢サイトにしかかからない特性を持つ。
「民間療法もとみや」というのは本当に「もとみや」という日本酒が実在し、「てやんでい高石!」と呪い返しをしながら飲むと、「養命酒」のように身体ほかほか、どっくんどっくん君の鼓動が伝わって暖かく心安らかに眠ればこのウイルスもひどくならないといった至極民間医学的な療法だが思いのほか効果が有り、またこのウイルスのワクチンが開発されていないため対策としてはこれしか方法が無いのが現状である。
「一乗寺点滴」は、とあるサイトで一乗寺がうけた点滴を自分も受けて疑似体験することにより自律神経ホルモンの分泌を促し症状を緩和すると言ったものであるが相当の末期で無いと点滴はできないことと仮に打ってもらったとしてもホルモンが分泌されるかどうかは02末期患者にしか症例が無いので信ぴょう性に乏しい。
この他にも色々この病気の原因と対策の究明のためにありとあらゆる立場の方が状況を分析して結果報告をしてくれているのにそれをはばむ電波もあり...戦々兢々としているウイルスである。
ところで真剣にインフルエンザにかかってネット検索をしてる人が万が一この「タケル型」が引っ掛かってしまうような事があったらどうしようかと思う日々。すいませんすいません(誰に謝ってるのか?)
ところでこれをどなたか02学会に発表してくれませんかね?わたくしは民間に命を捧げた一研究者。論文発表より真相究明にこそ力を入れたいと考えておりますが。で○さんとか...カズ○さんとかどうですか?え?いらない?そうですか?結構いいレポートだと思うんだけど。(ブチ。ざーーーーー←砂の嵐)
そんなわけでまだ声がなおらない律生です。卒園式に向けて合唱の練習も劇の練習もあるのに....。咳きのしすぎで腹筋が痛い...、。くっ!高石!!
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