CHILDHOOD'S END
遠江 椋



 謎のテレビ

諸事情ありましてテレビ変えました。
とは言っても、実家で余ったテレビをぶん取ってきたのですが(笑)

のですが。
これが不思議なことに、ネット検索で全然引っかからない。
なぜだ。
普通、品番を入れてググれば大抵のものの情報が見られるんですけどね。
どういうわけか、この子ったら箸にも棒にも引っかからない…。

今までは33型の平面ブラウン管テレビでした。
そして今度はパナソニック、48型の…なんとリアプロ(笑)



◆リアプロとは。
リアプロジェクションテレビ (Rear Projection TV) は、映像表示装置の1つである。略してリアプロとも呼ばれる。 通常のプロジェクターがスクリーンの前から投影するのに対し、リアプロジェクションテレビはスクリーン(すなわちテレビの画面)の後ろから投影するのが特徴である。そのため、通常のプロジェクターをフロントプロジェクターと呼ぶこともある。
《wikiより》




しかも10年近く前のものです。
画像はちょっとぼんやりしてるし、暗めですが、まあ大きくなったぞと。
それにしても全然データがないってどういうことじゃ。

ちなみに最近のテレビの流行としては、小型は液晶、大型はプラズマということのようで。
どうしてそこまで無視されるよリアプロ…つか存在がここまでないってどういうことよリアプロ…(TT)
もしかして何か「黒歴史」でもあるんですかね(笑)

まあ以前使っていたテレビもまだ置いてあるので、あまりにも問題があれば取り替えます(笑)
何よりもリアプロのテレビは「家電リサイクル」の対象外だそうですよ。
ブラウン管を使っていないからとか何とか言っていたような。



…まあそれ以前にテレビってあんまり見ないんですけどね…。
お正月は頑張って見てみます。はい。

2007年12月27日(木)
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