| 2008年06月01日(日) |
えびたま短縮日記 結婚式→小劇場篇 |
昨夜会った時、自分のメイクした顔を 「キムさん」と評していた花嫁は 華奢で小顔美人で、とても美しかった。 新郎はピエール瀧似と言ったら 顰蹙をかうであろの。
披露宴後、あわただしく着替えて みなとお別れ。 また会おうね。 今度はどっか旅行とかいいね。
大典が式場を出たすぐのとこに 冷蔵庫を乗せた軽トラで待機。 一路神楽坂へ。 黒テントの「玉手箱」を観る。 愛しのハニ−が今回の広告を手掛け 大典がここの養成所みたいののOBでもある縁。 伝説のストリッパー「セ−ラ望月」を探す 評伝劇であった。 どの人も100いっぱいで演じている。 演出が不在の芝居らし。 難しく面白い本だけに 一つの視点で描いて行く必要があったんではないかと思う。 でもとても楽しかった。 アマチュアっぽいニオイを残した不思議な劇団。
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