日中からなんとなく人恋しく 布モノ作家・イトウちゃんをメールで 誘ってみたりしたけど ご予約済みで残念。
風呂掃除などした後街に出て 「うた魂!」を観る。 ゴリほかどうみても20代以上のにーちゃんらが熱唱する 「15の夜」を予告でみてから気になっていた。
普通にストレートに青春映画であった。
困ったあげく彫りかけの熊を投げてしまう 間寛平のおじいちゃん役がいい。 薬師丸ひろ子の美声にもトリハダが立った。 夏帆ちゃんは「天然コケッコー」の方が よかったなあ。
帰り本屋に寄り、例によってバカ買い。 が、レジにて 本への愛情が全く感じられない袋詰めをされ ぷんすかと帰宅。 割と好きな本屋さんなのに。
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