予てからの宣言でコアな居酒屋・あべひげへ。すごくディープであった。仙台演劇界の重鎮であるなかじょうのぶさんと米澤ギュウさんが差し向いで飲んでいた。そんで、次々といろんな人がやって来る。あべさんにっこにこ。うっかりお金を下ろし損ねてものすごく貧乏だったのでつけひげにしてもらう。そのかわり、食器全部洗って帰る。その間にも、寝に来たという舞台屋さん二人来店。深夜2時。ひげはやはり異次元。のぶさんに名前をおぼえてもらえてた嬉し。