| 2006年01月01日(日) |
うるう秒は寝ているうちに過ぎていた |
初夢と言っていいのかわからないけど 夕べ、年を越してから寝て見た夢は 「古畑任三郎」の犯人に間違えられる役をやってる 夢だった。
10時くらいにのこのこ起きだし、 遅めの朝食をいただく。 大典のお母さんは何だか早く目が覚めちゃったとか。 寝坊してすみません。
大典と雪かき。 気温は確実に仙台より低いと思うのだけど 大して寒く感じない。 乾燥してるかしら。
3時頃、昨日のローソンでいもとと待ち合わせ。 大典の幼馴染のしんじくんが偶然買い物に来ており 紹介される。
いもと夫婦と合流して大典&お母さんと別れる。 またお世話になります。
高速に乗った途端方向を間違え青森方面へ向かってしまう いもとの夫。
実家に着くと、おとととその彼女・智鶴ちゃんが 出迎えてくれる。 結婚を決めたらし。 そのご挨拶に来たのだって。 今年の8月に入籍、2月か11月に挙式ですって。 11月のがいいなあ。 できれば上旬。
久しぶりに家族5人が揃う。 その夫、子どもだの、彼女も増えて 実家が、盆・正月の福島の母の実家のよう。 こうして家族の代が移っていくのだね。 今年は恒例の元旦福島遠征はしないとのこと。 ほとんど初めての、軽米で過ごす正月休みであるよ。
|