何気に3月は現ちゃんの命日なのでした。生きるという事はより多くの訃報と接することなのだなあと。けれど彼は残るあらゆるものがある。もう一年ですが、現ちゃんだったらなんだろなあ。と思う私だった。さしづめワダツミ忌かなあ。(安直)。