JIGOKUNOMISOGURA

2001年09月09日(日) きわめて頭の悪い会話。

しつこいですが、格納庫全集。
甲板小説は、本巻か、別巻かで、隣人と話し合いました。
(話し合うな)。

柳「甲板はオープンやからねえ、なんか、背徳感が少ないやん」
(※そんなもん、柳沢はゾロサンに求めてはいませんが/笑)
隣「でも甲板は船内でしょ。じゃあ余裕で本巻扱いだってー。別巻はやっぱ外よ、外。砂漠だとか、雪山だとか、ココヤシ村での一夜だとか」
柳「(笑)。でも甲板はすぐにバレそうやなー。ウソップとかむっちゃ怒りそうー。絶対張り紙、部屋とかに貼ってるで。「甲板で変なことはするな!」とか。「船を汚すな!」とか」
隣「だから甲板の片隅に、モップとバケツが置いてあるんだよ」
柳「(笑)」
隣「バケツはロープで吊ってるの、すぐに海から水が汲み上げられるように。ウソップのお手製」
柳「(笑)。『甲板はきれいに使いましょう』って書いてんねんな(笑)」
隣「そう。そしてゾロがせっせと掃除する」
柳「真夜中に甲板、モップで磨いてるゾロってまぬけやな〜(笑)」

よって我が家の裏設定では、甲板の片隅に、こっそりとバケツとモップが置いてあります(笑)。


こんなステキな隣人が、やっとサイト開設しました。
いやあ、絶対にしないと思ってた(死)。
許せ、君たちも進化しているね。
扉アイコンは彼女のお手製です(笑)。隣人なんだから扉だよ! と作ってくれました。サイトまで扉一枚で繋がることになってしまったね(笑)。


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