春の水を祖国とよびてあたらしき血にさめてゆく日をわれももつ。(修司)朝、起きたらこういう天気でした。雨を含んだ、春の朝はいいですね。春という季節自体はあまり好きではないのですが、春は曇りが一番すきかも。美しいと思います。花曇りとはよく言ったものです。日本人は美しいものをたくさん知っている。