JIGOKUNOMISOGURA

2001年03月07日(水) 春の水。

春の水を祖国とよびてあたらしき血にさめてゆく日をわれももつ。(修司)

朝、起きたらこういう天気でした。

雨を含んだ、春の朝はいいですね。
春という季節自体はあまり好きではないのですが、春は曇りが一番すきかも。
美しいと思います。

花曇りとはよく言ったものです。
日本人は美しいものをたくさん知っている。


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