| 2001年02月20日(火) |
連載はじめました。(どーーーーん)。 |
・・・なにを考えているんでしょうか、私。 いまいち、良く判っていません。
連載です。 遅筆で、長い話が書けない分際で生意気です。 どうなることやら私自身が一番、謎です!
ここで注意。
話、かなり痛いです。 しかも乾いた痛さです。 ゾロサンはらぶらぶじゃなきゃ、と思っている方。 初期のゾロサンが柳沢の本性だと思っている方は絶対に読まないで下さい。 裏にしようか、かなり悩んだんですが・・・(汗)。 めんどくさいのでやめました!(どーん)。 同じ理由でコンテンツも増やしていません! NOVELから行ってください。 無精バンザイ!!! 幸せになりたい方も読まないで下さい。 ・・・果たしてこの話が受け入れられるのか、かなり疑問で、怖い所です。 ですから、クレームがついた時点でやめようかな、とも思っています。
・・・でもね。書きたかったんですよ。
こんなに書きたいと思った話は本当に珍しくて、珍しいだけに書いてやりたかったんです。 心身ともに、けっこう今、限界だったんですが、一日、一行でも書いて、やっと1ページ分になりました。 遅筆な上、いま、そういう状態なので、完結がいつになるのかは判りませんが、私自身はのんぴり付き合うつもりです。
今まで、自分の中に、ものがたりを形成するだけの能力はとてもないと思っていて、想像力と創造力に欠けている人間が、「連載」などという無謀なことをする恐怖もあります。 だから結構、よそさまとは異なった連載形式にします。 私が嫌になったら、アップした時点のストーリーも改訂改稿します。 ただ、内容が変わるような改稿はしないつもりですが。(当り前)。 ご容赦ください。
最近、ここ。すっかり普通の日記になってる。 ・・・哀しい。
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