---お引っ越し 『其の一』
2006年03月24日(金)
23日午前2時半ごろ家を出る。
非常に眠い。
でも途中から運転した。70kmくらい。
東京に入る前に父に交代。

迷わずにアパートに到着。
6時半に着いたから〜……4時間で来れたのかな?
予想より早かったから部屋で一寝入り。

9時ごろから動き出す。
宅配便がちょこちょこ届きつつ、配置を決める。

部屋は、本当に綺麗で、かわいい。
ロフトがあるせいか、
エアコンの効きが悪い&音がうるさいことだけ難点。



一番のお気に入り


かわいいキッチン。


よくロフトで頭を打つ(爆)


これもお気に!間接照明



で、これは予想どおりなんですが
父とケンカ。
怒りたくてもアパートだから怒れない。
なのに向こうはふつうに怒ってる。うるさい。
テレビの音量もデカい。
低くしてもそのうち上げられてる。
隣に迷惑だといっても「関係ねえ」と言う。

わがままで、自己中で、本気で呆れた。


というのが23日の夜。
今日も引き続きケンカ中。

収納がまだ揃っていないので、荷物の整理は進まず。
ある宅配便を待っていたのだけど、
夕方まで待っても来ないので帰ることに。

行きと違って、帰りの高速は乗用車だらけ。
乗用車タチ悪ぃよ。
ムダにあおりすぎ。うざい。
高速はトラックの中を走っている方が楽。
170kmくらい運転しました。
ちっとも疲れない。

そういえばサービスエリアで食べた焼肉がおいしかった。

何はともあれ無事に着いてよかったです。


しばらく父とは口を聞きたくない。
感謝すべきことは数えきれないくらいあるけど、
その気持ちが薄れるほど許せない部分がある。

まぁまた逆ギレされそうだけどね。


明日何しようかなぁ。















其処は、

新しい一歩であり、

希望の始まりであり、


終焉へと矛先を変えてしまう、

最後の扉なのかもしれない。