---崩壊
2005年07月06日(水)
バイト後、
副支配人(元リーダー・24歳)に話を聞いてもらった。

ご飯も食べずに20時〜翌日1時過ぎまで。


正直、今、
バイト先の人間関係が壊れてます。
でもそれは、あたし一人の思い込みかもしれないし、
でもひょっとしたらあたしの予想通りかもしれない。

どっちにしろ、
もう誰一人として信用できなくなったのは事実だ。

いや、元々信用なんてしていなかったけど、
みんなのずる賢さも、嘘つきなところも、
みんなの仲がいいのは、裏返せばただの上辺だけってことも、
最初から知ってたけど。

あたしは、もう、やっていけない。


店の勝手な都合で、
辞める2ヶ月前までに言わなきゃいけない規則がある。
だから8月で辞める予定だったけど、
今月にできませんか、とお願いした。

こんなんじゃ高いモチベーションを持てないし、
8月のピークだって連携して乗り越えられない。

それよりも、このままだと何より、
あたしが生きていけない。

死にたくなる店で働く必要なんかない。


そもそも、崩れた原因ってのはあるわけで。
副支配人は、
「その人(原因)と話し合ってみた方がいい」
って、言ってた。
それは、確かに、あたしもそう思う。


仲を戻す気はない。
和解する気もない。
だけど、今度話をしようと思う。


目的は、お互いの気持ちを知るためだ。


相手がそれに応じるかは分からないけれど。